衝突の場所と経験値


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たぶんこの辺です。この辺は道路がまっすぐでスピードが出やすいのですが、動物もたくさん横断してます。
今回、いくつか教訓を得ました。
1.携帯は一杯充電しておこう
保険会社や各方面に携帯で連絡するとき電池が少ないと心細いです。
2.ブレーキだけで止まる
駐在さんがいうには、鹿が飛び出して慌ててハンドル切って側溝に落ちたり対向車線にはみ出して事故になったりすることがあるので、ブレーキだけで止まる様にしたほうがいい
3.ナビで位置確認
どんなバカナビでも現在地ぐらいはわかる。助けを求める時場所がわからないと助けに来れないので重要。
4.いつも防寒着
特に冬場は寒いので外であれこれしなきゃいけないとき防寒着が積んであるといい
場長さんはバッチリ着こんでやってきたし。
5.保険会社の対応
うちは対応がいいですとは言いますが、一連の連係プレーがいまいちだと窮地から脱出できません。
警察、レッカー、レンタカーなど一連の手続きをスムーズに進めてくれるところがいいです。
今回は東京海上日動でしたが、人によって作業分担されていて連携がいまいちだったです。
場長さんが一番の頼りでした。

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